がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン

セミナー情報

臨床医学物理セミナー

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン主催
臨床医学物理研究会共催
国立がん研究センター研究開発費
質の高い放射線治療の普及と均てん化のための基礎研究共催
テーマ 放射線治療チーム・医療安全における医学物理士の役割
日時

平成29年2月25日(土)9:50~18:00

場所 首都大学東京 荒川キャンパス 講堂
プログラム
  1. 放射線治療チーム・医療安全における医学物理士の役割 -基礎編-
       「放射線治療チーム医療における医学物理士への期待」
            伊藤 芳紀 先生(国立がん研究センター中央病院)
       「放射線治療と医学物理士の現状」
            遠山 尚紀 先生(東京ベイ先端医療・幕張クリニック)
       「チーム医療実践に必要な医療安全の基礎」
            正井 範尚 先生 (都島放射線科クリニック)
       「医療安全体制構築における医学物理士の役割」
            熊崎 祐 先生 (埼玉医科大学国際医療センター)

  2. 放射線治療チーム・医療安全における医学物理士の役割 -実践編1-
       「放射線治療における線量計測 -ビームデータ編-」
            水野 統文 先生 (聖路加国際病院)
       「外部放射線治療における医学物理士の役割」
            黒岡 将彦 先生 (神奈川県立がんセンター)
       「小線源治療における医学物理士の役割」
            小島 徹 先生(埼玉県立がんセンター)

  3. 放射線治療チーム・医療安全における医学物理士の役割-実践編2
      「臨床試験における医学物理士の役割」
            岡本 裕之 先生(国立がん研究センター中央病院)
       「Motion Managementにおける医学物理士の役割」
            木藤 哲史 先生(都立駒込病院)
       「Deformable Image Registration技術の臨床利用における
        医学物理士の役割」
            角谷 倫之 先生(東北大学)

  4. パネルディスカッション
    講師全員
登録者/参加者
(定員数)
168名/142名
(150名)

放射線検出器の研究シーズと医療現場ニーズに関するシンポジウム

講座名 放射線検出器の研究シーズと医療現場ニーズに関するシンポジウム第3弾
応用物理学会放射線分科会医療放射線技術研究会
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン共催
テーマ 微小空間の線量測定に関する最新技術
日時

平成29年1月7日(土)13:00~18:00

場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 医学物理学分野における微小空間線量測定の現状と展望
    西尾 禎治先生(東京女子医科大学)

  2. 超小型光ファイバ線量計の開発
    渡辺 賢一 先生(名古屋大学)

  3. マイクロビーム放射線治療に用いる為の高線量・高空間分解能を有するX線計測技術の開発
    岡田 豪 先生(奈良先端科学技術大学院大学)

  4. Glass GEMを用いた高空間分解能二次元ガス検出器の開発
    藤原 健 先生(産業技術総合研究所)

  5. 粒子線がん治療用三次元ゲル線量計の開発
    前山 拓哉 先生(北里大学)
参加者
(定員数)
95名
(150名)

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン主催
臨床医学物理研究会共催
テーマ 放射線治療における線量計測・コミッションニング
日時

平成28年3月19日(土)9:50~18:00

場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 放射線治療における線量計測 -標準計測編-
    松永 卓磨 先生(聖隷浜松病院)
    片寄 哲朗 先生(千葉県がんセンター)
    小島 徹 先生 (埼玉県立がんセンター)

  2. 放射線治療における線量計測 -ビームデータ編-
    谷 謙甫 先生 (聖路加国際病院)
    兒玉 匠 先生 (埼玉県立がんセンター)
    宮下 久之 先生(聖マリアンナ医科大学病院)

  3. 放射線治療における線量計測 -コミッショニング編-
    脇田 明尚 先生(国立がん研究センター中央病院)
    水野 統文 先生(聖路加国際病院)
    宮阪 遼平 先生(千葉県がんセンター)

  4. パネルディスカッション
    講師全員
参加者
(定員数)
133名
(150名)

放射線検出器の研究シーズと医療現場ニーズに関するシンポジウム

講座名 放射線検出器の研究シーズと医療現場ニーズに関するシンポジウム第2弾
応用物理学会放射線分科会
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン共催
テーマ 医療被ばくの現状と測定・評価技術
日時

平成27年11月28日(土)13:00~18:00

場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 診断参考レベル(DRL)の概要と評価方法
    米内俊祐 先生(放射線医学総合研究所)

  2. CT被ばく線量管理、WAZA-ARIで求められる測定
    松本真之介 先生(放射線医学総合研究所)

  3. IVRの現状と被ばくの問題点と課題
    笠原哲治 先生(千葉大学病院)

  4. IVRの被ばく線量測定技術の開発
    錦戸文彦 先生(放射線医学総合研究所)

  5. 放射線治療時に発生する中性子の評価、測定法について
    納冨昭弘 先生(九州大学)
参加者
(定員数)
93名
(150名)

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン主催
臨床医学物理研究会共催
テーマ 外部放射線治療におけるMotion Management
日時

平成27年3月7日(土)9:50~18:00

場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 放射線治療におけるMotion Management -基礎編-
    遠山尚紀 先生(東京ベイ先端医療・幕張クリニック)
    宮浦和徳 先生(埼玉医科大学国際医療センター)
    木藤哲史 先生(がん感染症センター都立駒込病院)

  2. 放射線治療におけるMotion Management -実践編-
    太田誠一 先生(大阪大学病院)
    黒岡将彦 先生(神奈川県立がんセンター)
    尾方俊至 先生(神戸低侵襲がん医療センター)

  3. 放射線治療におけるMotion Management -応用編-
    椎木健裕 先生(山口大学)
    森慎一郎 先生(放射線医学総合研究所)
    角谷倫之 先生(東北大学)

  4. パネルディスカッション
    講師全員
参加者
(定員数)
160名
(150名)

放射線検出器の研究シーズと医療現場ニーズに関するシンポジウム

講座名 放射線検出器の研究シーズと医療現場ニーズに関するシンポジウム第1弾
応用物理学会放射線分科会
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン共催
テーマ 日本で進められている放射線検出器に関する研究と医療現場の連携を目指して
日時

平成26年11月29日(土)13:00~17:00

場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 国内の水吸収線量標準について
    森下 雄一郎先生 (産業技術総合研究所)

  2. 光子線および電子線治療における放射線計測の実際
    河内 徹先生 (千葉がんセンター)

  3. 平面検出器を用いたエネルギー分解 X 線 CT 撮影法
    神野 郁夫先生 (京都大学)

  4. 炭素線治療分野における放射線検出器研究開発の現状
    松藤 成弘先生(放射線医学総合研究所)

  5. BNCTで行われている放射線検出器に関する研究
    田中 浩基先生(京都大学原子炉)
参加者
(定員数)
118名
(100名)

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京大学院がんプロフェショナル養成基盤推進プラン主催
臨床医学物理研究会共催
テーマ 臨床現場における新規技術の導入
日時 平成26年3月29日(土)9:50~18:00
場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 新しい装置と計算アルゴリズム
    兒玉  匠 先生(千葉県がんセンター)
    橋本慎平 先生(がん感染症センター都立駒込病院)
    脇田明尚 先生(国立がん研究センター中央病院)
    進行 霜村康平 先生(近畿大学医学部附属病院)
  2. 新しい技術の導入に向けて
    霜村康平 先生(近畿大学医学部附属病院)
    角谷倫之 先生(東北大学病院)
    花田剛士 先生(慶應義塾大学)
    進行 安井啓祐 先生(名古屋陽子線治療センター)
  3. 粒子線治療の新しい試み
    安井啓祐 先生(名古屋陽子線治療センター)
    中村哲志 先生(国立がん研究センター中央病院)
    進行 角谷倫之 先生(東北大学病院)
  4. パネルディスカッション
    進行 藤田幸男 先生(東海大学)
参加者
(定員数)
128名
(170名)

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京がんプロフェショナル養成基盤推進プラン
(首都大学東京主催、臨床医学物理研究会共催)
テーマ 新規治療機器の導入時に必要な品質管理
日時 平成25年3月2日(土)9:50~18:00
場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 放射線治療の患者固定とセットアップ
    太田誠一 先生(大阪大学医学部附属病院)
    宮崎正義 先生(大阪府立成人病センター)
    脇田明尚 先生(国立がん研究センター中央病院)
    進行 川守田龍 先生(多根総合病院)
  2. 放射線治療におけるコミッショニング
    古谷智久 先生(がん感染症センター都立駒込病院)
    川守田龍 先生(多根総合病院)
    黒岡将彦 先生(神奈川県立がんセンター)
    進行 山本鋭二郎 先生(大手前病院)
  3. 放射線治療のリスクマネジメント
    遠山尚紀 先生(千葉県がんセンター)
    山本鋭二郎 先生(大手前病院)
    岡本裕之 先生(国立がん研究センター中央病院)
    宮崎正義 先生(大阪府立成人病センター)
  4. パネルディスカッション
参加者
(定員数)
170名
(100名)

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京がんプロフェショナル養成基盤推進プラン
(首都大学東京主催、臨床医学物理研究会共催)
テーマ 高精度外部放射線治療の品質保証・品質管理
日時 平成24年3月10日(土)10:00~17:00
場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
    研究班の概要 岡本裕之 先生(国立がん研究センター中央病院)
  1. 実経験に基づく精度管理の必要性を示した事例とリスク解析
    ・放射線治療装置
      順天堂大学附属順天堂医院 古谷 智久 先生
    ・強度変調放射線治療
      聖路加国際病院 畑中 星吾 先生
    ・画像誘導放射線治療
      藤田保健衛生大学 林直樹 先生
    ・ビームデータ測定
      同愛記念病院 宮下久之 先生
  2. AAPM report Task Group 142に基づいた精度管理法
    ・放射線治療装置の精度管理
      東北大学医学部附属病院 角谷 倫之 先生
    ・強度変調放射線治療の精度管理
      鳥取大学医学部附属病院 山田 聖 先生
    ・画像誘導放射線治療の精度管理
      国立がん研究センター中央病院 宮浦 和徳 先生
    ・ビームデータ測定
      千葉県がんセンター 小島 徹 先生
参加者
(定員数)

(100名)

臨床医学物理セミナー

講座名 臨床医学物理セミナー
首都大学東京 がんプロフェショナル養成プラン
(首都大学東京主催、臨床医学物理研究会共催)
テーマ 高精度外部放射線治療の品質保証・品質管理
日時 平成23年2月19日(土)9:50~18:00
場所 首都大学東京 荒川キャンパス
校舎棟1 階 大視聴覚室
プログラム
  1. 治療装置のQA/QC
    岡本裕之 先生(国立がん研究センター中央病院)
    古谷智久 先生(順天堂大学医学部附属順天堂医院)
    進行 河内 徹 先生(千葉県がんセンター)
  2. IMRT のQA/QC
    畑中星吾 先生(聖路加国際病院)
    熊崎 祐 先生(埼玉医科大学国際医療センター)
    辰己大作 先生(大阪市立大学医学部附属病院)
    進行 黒岡将彦 先生(神奈川県立がんセンター)
  3. IGRT・呼吸同期のQA/QC
    黒河千恵 先生(順天堂大学大学院)
    橋本慎平 先生(都立駒込病院)
    宮部結城 先生(京都大学医学部附属病院)
    中村光宏 先生(京都大学医学部附属病院)
    岡本裕之 先生(国立がんセンター中央病院)
    進行 河内 徹 先生(千葉県がんセンター)
  4. パネルディスカッション
参加者
(定員数)
165名
(100名)

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